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BLOG

4/26/2017

sodatekuの大切にしている

基本の3つのこと。

その中の一つ、

「子どもをみれば、わかる。」

見て、知って、わかる。

日頃のお子さんをよく観察してみて。

”いつも”を知っていれば、

”何かおかしい”ことに気づくよ。

今どんな状態かわかれば、

何が必要なことで、

周囲の大人がどう行動するか

判断できるよ。

病気やケガだけでなく、

心の状態にも

「子どもをみれば、わかる。」

は、しっかり当てはまります。

そして、

よりよくわかるために、

周囲の大人になくてはならないものがある。

それは「冷静さ」。

子どもは今の状態を受け入れているのに

周囲の大人があわててしまい

しっかりと...

4/22/2017

私たち大人は

疲れが溜まったり

ストレスがある一線をこえたり

悲しみが強すぎるとき

怒りがどうしようもないとき

喜びすぎて興奮したり

感情がコントロールできないとき

そんなとき

どうしていますか?

疲れたときは休む

ストレスは発散する

悲しい時は泣く

怒りはぶちまける(笑)

喜びは人に話す

感情は・・・。

たぶん

それらの行動は

「リセット」すること。

もちろんゲームのリセットのように

すべてをクリアにすることではない。

すべてを受け入れたうえで

新たなスタート地点に戻ること。

もしかしたら

リセットとは線をひいて

メリハリをつけることかもしれない。

線を引くための方法は

人それぞれ...

4/19/2017

私たちsodatekuの

お母さん達を応援したい。

子どもたちの笑顔がみたい。

そんな思いが

おあふれ出してます。

今回の増刷に向けての

プロジェクトもそうです。

少しでも役に立てれば

本当にうれしいです。

こちらのブログでも

ちょっとひつこい。(笑)

と思われるかもしれませんが、

報告させてください!!

みなさんに

顔を見てお願いする際に

お渡しするチラシを作っています(汗)。

支援してくれた方々みんな応援団です!

今回のプロジェクトの大きな意味は

冊子の増刷が大前提ですが、

日々一生懸命頑張っているお母さんを応援することです。

そして、プロジェクトに支援していただいた...

4/19/2017

あるベテランママから

「どうして

あの小さかった時に

その子の才能を伸ばせなかったんだろう。

どうして

あの時に

ダメダメと禁止ばかりしてしまったんだろう。」

という

その方にとっては

後悔であろうことばを聞きました。

「子どもは真っ白いキャンパス」と

昔耳にしたけれど

本当は

すでに子どもはその子の色を持って生まれている。

その子の色は生まれてから

いろんな体験、様々な人との出会いにより

色が細分化し、他の色が加わり

”その子色”になっていく。

特に幼児期に見ることのできる

好奇心・知りたい心・やりたい心

やってみる行動力・繰り返し試す力・めげない心。

これらを大人の都合...

4/17/2017

私たちsodatekuメンバーが

主に関わって作成した冊子、

「これだけは知っておいてほしい。

はじめての子育ての、

3つのこと。」

いろいろ協力を得て、

増刷をしてきました。

今までに4000冊は

必要なお母さん達に

届いています。

「とてもためになった。」

「シンプルでわかりやすい。」

「お友達にも差し上げたいのだけれど。」

など、みなさんからの声を聞き

より多くのお母さん達に

冊子を届けたい!

もっと必要な人の手元に!

という想いから、

この度、

”クラウドファンディング”

という力を借りて

増刷に向けての資金を

集めることとなりました。

もちろん私たちメンバーがいろいろ...

4/12/2017

「おおかみこどもの雨と雪」

見るたびに

心に残るメッセージがある。

それは

生きる覚悟

子どもを身ごもり産むという覚悟

親になる覚悟

命を生みだし親としてその人生を見守る覚悟

生まれてきた命は誰のものでもなく

その子自身がすすむべき道を決める。

アイデンティティを確立していくとき

親は何ができるのか。

子にも

生きる覚悟

自分とは何者か知る覚悟

自立する覚悟

自分らしく自分として生ていく覚悟

映画の中で

おおかみとして生きることを覚悟した雨に対して

母は「まだ何もしてあげれてない」とことばにします。

親と子の関係は、

どんな子がどんな道を選ぼうと変わらない。

親はいつまでも子...

4/8/2017

ふっと気が付くと

なんだかこころが硬い。

呼吸が浅かったり、早かったり、止まっていたり。

視界も狭くなっていて

なんだか苦しい。

思うようにいかない。

仕事だけでなく

日常の生活の中でも

子どもとのかかわりの中でも

おかあさんは一生懸命頑張ってる。

そんなときは自分なりの

おまじない。。。

「ゆっくりでいいよ。」

「ゆっくりでいいよ。」

「だいじょうぶ。だいじょうぶ。」

おかあさんはいつだって駆け足。

みんなのため

あれしてこれしてこうして。

だから、ふっとした瞬間に

自分自身とも向き合ってあげよう。

なんだかおかしいときは

自分だけの

おまじないがあるといいね。

4/4/2017

少し子どもが大きくなると

こんなことばを言ってくれます。

「かあさんはそう思っていても

私は違うんよ。」

「私はこう思う。」

「ぼくはぼくだから。」

はっとさせられます。

同じものでも

見る角度によって

違う形に見える。

知っていることなのに

日々忙しい中では忘れがち。

同じ出来事に対して

もちろんお母さんと子どもが

同じとらえ方はしない。

当たり前のことと思って

子どもに物申していることが

日々の生活の中で

なんと多いことか。

同じものを見ていても

違う部分をみている。

全体をみているお母さんに比べ

ある部分だけをみている子ども。

(例えば、切り株をみるとき

全体をみる?年輪を...

4/3/2017

sodateku主催の3回コース座談会もvol.3となりました。

月1回の3回ですが予定を合わすのは大変だと思います。

1回は単発への振り替えという方もいました。

もちろん単発へ何回もという方もいます。

どちらにも良さがあるので、

ちょっとでも気持ちが動いているのなら

まずは、メールでいろいろお問合せしてみてくださいね。

どうしてもお子さんを預けるところが・・。

という方もとにかく相談してみてください。

定員は5名という小さな集いですが、

「くんぺる」という落ち着く場所で開催することもあって、

3回目にはみなさんとてもいい感じのお顔になります。

最初とても...

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